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民進党の情報まとめ一覧

中山恭子代表「蓮池透氏の本、事実と異なる」北朝鮮の策略に嵌る緒方林太郎氏

蓮池透氏の本が嘘であることを、日本のこころを大切にする党の中山恭子代表が明言。このとき取り上げられた、北朝鮮の策略にまんまと嵌った元外交官の民主党議員、緒方林太郎氏の質疑も紹介する。国論を二分しようとする北朝鮮の工作に乗ってはならない。

櫻井よしこ氏、民主党の抗議文書に反論の回答を送付<各全文>

民主党が送付した抗議文書に対し、櫻井よしこ氏が反論の回答文を送付した。当時の発言が詳細に記された回答文書を読むと、民主党の目的は何なのかと思う。難癖なのか、脅しなのか、印象操作なのか、はたまた自身の主張さえ忘れてしまったのか分からないが、確実に言えることは、民主党のような政党には二度と国を任せられないということだ。

民主党に磯崎発言追及の権利なし!安保審議が深まらないのは民主党のせいだ!

民主党は、これまでの憲法解釈を否定し、「憲法解釈は政治性を帯びる」と主張し、与党時、法制局長官の国会出席をやめさせた。なのに 今になって法制局長官を「権威」と持ち上げ利用している!民主党は、わざと相手を苛立たせて失言を引き出し、それを延々追求して時間を潰す。そのくせ、審議の時間が不足していると批判し、対案は出さない。その手法は衆議院のみならず、参議院にも持ち込まれた。審議が足りないのではない。議論が深まらないのは、民主党のせいではないのか!

【民主党】派遣法改正案「委員長に飛びかかる」指示文書の内容、全文書き起こし

民主党が衆院厚生労働委員会で12日、質疑を求めながら質疑をせずに妨害し、委員長に飛びかって負傷させておいて「質疑の終了を一方的に宣言した」と自分たちが負傷させた委員長を非難している。まるで中国を思わせる呆れる言いがかりだ。しかも、委員長に飛びかかるというのには指示書まであった。

【民主党】メルケル首相「和解が重要」発言、岡田氏説明とドイツ政府で食い違い

ドイツのメルケル首相は10日、民主党の岡田克也代表と会談した。このとき、なんと会談時間の3/4が歴史問題に使われたそうだ。しかし岡田氏が記者団に語ったメルケル首相が発言したとする内容をめぐり、ドイツ側と岡田氏との間で「言った」「言わない」の異常事態となっている。

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